クレジットカードがあって便利だったこと

私は、一年くらい前からクレジットカードを契約して、利用し始めました。普段はスーパーなどの一般的な店舗で利用しているのですが、先日インターネットショッピングにて初めてクレジットカードを利用してみました。

そして、初めてネットショッピングでクレジットカード払いでお金を払って、ネットショッピングに使うとすごく便利だということに気付いたのです。 続きを読む »

株式取引をするようになって

株式投資はネットでのオンライン取引が一般になってから株式口座を開設して始めました。

株式会社を選ぶときには取引するときにかかる手数料が会社によって全く違うため、どの会社を選ぶか迷いましたが、とりあえず、手数料の安いところとを選んで開設してみました。 続きを読む »

外為オプションというサービスの斬新性

みなさんはGMOクリック証券が提供している外為オプションというバイナリーオプションサービスを知っていますか?バイナリーオプションとは為替相場が今後円安になるか円高になるのか二者択一で予想してその予想が当たれば利益を得られる仕組みになっています。 続きを読む »

節約するのに使えるクーポン共同購入サイト

最近はグルーポンをはじめリクルートのポンパレといった共同購入サイトがいい意味でも悪い意味でも脚光を集めています。いい意味ではよいサービスや商品を格安の値段で購入できるので、日常から節約している人にとってはこれほどよいサービスはありません(もちろん、必要のないものまで買ってしまっては意味がありませんが…)。そして、悪い意味では昨年末にあったおせち問題など、価格を格段に下げることで起こった需要に店舗側が追いつけなくなり、サービスの質が極端に悪化してしまうことです。グルーポンなどのサービス提供側や店舗側にも早急な改善が求められています。
また、グルーポン、ポンパレといった突出したサービス会社のほかにもクーポン共同購入サイトが急増し市場競争の厳しさがどんどん増しています。サービスを早々に停止するところもあり、このクーポン共同購入サイトがどこまで参加者を拡大していくのかが気になるところでもあります。
とはいえ、消費者からすれば通常ではあり得ない価格で購入できるので、節約志向の強い人にとってはうれしいサービスであることは間違いなさそうです。

FX業者の取引システムのすごさ

ここ最近のFX会社の取引ツールは、自動売買(システムトレード)ができたり、自動で相場の未来を予測してくれるものがあったり、プロが使うようなものすごく最先端のツールを個人でも使えるようになってきています。

この流れはやっぱりレバレッジ規制の影響もあるとは思います。昨今のFX業者間による低スプレッド競争やレバレッジの規制によって取引条件は各社とも横並びになってきていますので、どこでサービスの差別化を図ろうかということで、自然と取引システムの搭載機能で個性を出していくしかないんでしょう。

例えば、有名なシストレツールにはメタトレーダーミラートレーダーをはじめとした海外のFX会社を中心に提供されてきた世界基準の取引ツールがあります。日本国内のFX業者も自動売買ツールの開発に躍起になってきているのが現状です。
これまでマネーパートナーズのシステム提供を受けていた楽天証券は、これから取引システムを自社内で内製化して、外国為替のディーリングチームも新設するようです。そのマネーパートナーズも24時間完全なFXのシステムトレードができるように取引システムのハイパースピードネクストを拡張中ですし、レバレッジ規制で収益源が予想される中、生き残りをかけて各社とも必死に対応してきています。そして注目しておきたいのがマネースクウェア・ジャパンのトラップリピートイフダンという注文機能です。この注文方法を使うと同時に何個もの注文を相場に張り巡らすことが可能なので、まるで自動売買を行うように“放ったらかしトレード”を実現出来ます。しかも特許を取得して商標登録もしているほど他社とは一線を画す独自の注文機能となっています。これからのFX業界はいかに魅力的で個性的な取引システムを作れるか、この点には注目しておきたいところです。

エコカーの明るい未来

環境にやさしいとされているのがエコロジーカー、すなわちエコカーです。ガソリンいらずの電気を使って走ったり、かなり低燃費で走行できる最先端テクノロジーが駆使された自動車のことです。 続きを読む »

LCC(ローコストキャリア)が秘める可能性

格安航空会社であるLCCの日本就航が相次いでいます。世界ではLCCの年間輸送旅客数はどんどん増加して、サウスウェストやライアンエアーGOLなどの航空会社の業績も順調な物となっています。日本国内の格安航空会社としてはスカイマークが代表的でその他にもエアドゥーやスカイネットアジア、スターフライヤーが空の便を提供していますが、世界のLCCとの輸送旅客数を比較すると、かなり水準が低いのが現状です。
最近では海外のLCCが次々と日本へ上陸し、昨年2010年の秋には羽田空港にエアアジアXが就航したことで、大きな関心を集めました。アジア最大のLCCであるエアアジアの子会社「エアアジアX」が羽田空港から離着陸するとなると世界一水準の安いコストで日本-アジア間を往復することが出来るようになってきます。
今までは海外旅行というとちょっとして非日常のビッグイベントでしたがLCCの存在感が大きくなれば、海外旅行も週末の小旅行並みに身近なものとなるでしょう。